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2007年12月15日 (土)

SHM-CD(2007/12/15)

SHM-CDとは、日本ビクターとユニバーサルミュージックの共同開発で、新素材による高音質のCDだそうです。SACDとは違って、通常のCDプレイヤーで聴くことができます。今回、シェリングのバッハを聴いてみました。シェリングのバッハは通常のCDは持っていないので比較はできないのですが、ハーベスから出てくる音の解像度が上がったように感じました。これは、おすすめかもしれません。このCDをかけた後にハーベスが、うまく鳴るような感じがしたのは気のせいでしょうか。

Cdszeryngヴァイオリン:ヘンリク・シェリング
バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲

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コメント

ボッシュ-san
こんにちは~!
シェリングは本当にいいですよね。メンデとチャイコのヴァイオリン協奏曲をレコードで持っていますが、実に素晴らしいです。

バッハの「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲」については、ユリア・フィッシャーのSA-CDをTBします。

yuhotoさん、こんばんは。
シェリングいいですよね。わたしもメンデルスゾーンのレコード持ってます。バッハもLPで聴いていました。実は、子供の頃にシェリングのベートーヴェンの協奏曲を上野で聴いたことがあります。アンコールは、やはりバッハのような気がしました。遠い昔の日です。
フィッシャーは、デッカに移籍するようなので、これからはSACDはリリースされないかもしれませんね。来年、日本に来るようなので、もしかしたら聴きに行くかもしれません。

ボッシュ-san
こんばんは~!
フィッシャーがデッカに移籍するんですか!

遠い昔の思い出、羨ましい限りです。子供のころからコンサートへ行ってらっしゃるなんて、親御さんが好きだったんでしょうか?
来年のフィッシャーの記事を楽しみにしています。是非、TBして下さい。

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